名入れ出荷日目安
※1箇所印刷・校正無しの場合
- 1色印刷
- 04/15(火)
- フルカラー印刷
- 04/17(木)
- クイック1色印刷
- 04/08(火)
販促スタイルでは、ゴミを減らすことができるエコバッグやボトル・タンブラーやフェアトレード商品、オーガニックコットンやバンブーファイバーなど環境・人にやさしい再生素材を使ったアイテムなどを取り揃えております。 販促効果も環境に配慮した企業としてのPRができるので社会的イメージも向上し、従来のノベルティと比べより高い販促効果が期待できます。 オリジナル名入れノベルティ制作をご検討の際は是非、SDGsに貢献できるアイテムをご活用ください。
無地品
¥357~
印刷品
¥480~
200個の場合(税込)
軽いレジャーシート素材で作られた持ち運びに便利なトートバッグです。
無地品
¥286~
印刷品
¥409~
200個の場合(税込)
軽いレジャーシート素材で作られた持ち運びに便利なトートバッグです。
無地品
¥231~
印刷品
¥352~
200個の場合(税込)
軽いレジャーシート素材で作られた持ち運びに便利なトートバッグです。
無地品
¥363~
印刷品
¥477~
200個の場合(税込)
A4サイズのホワイトボード型ノートです。
無地品
¥85~
200個の場合(税込)
捨てられるはずの綿・ポリエステルをブレンド。環境意識の高いSDGs向きのタオルです。通常の綿タオルと比べても遜色ありません。
無地品
¥357~
印刷品
¥480~
200個の場合(税込)
アップサイクル(再生素材)を使用した「シャンブリック」シリーズの保冷バッグです。
無地品
¥907~
印刷品
¥1,043~
200個の場合(税込)
アップサイクル(再生素材)を使用した「シャンブリック」シリーズの保冷バッグです。
無地品
¥891~
印刷品
¥1,019~
200個の場合(税込)
アップサイクル(再生素材)を使用した「シャンブリック」シリーズの保冷バッグです。
無地品
¥429~
印刷品
¥564~
200個の場合(税込)
竹繊維混合で少しでもプラスチック使用の抑止に。
無地品
¥382~
印刷品
¥590~
200個の場合(税込)
RPET(リサイクルペット)素材使用のエコバッグで資源の節約とプラごみ削減に少しでも貢献。
無地品
¥44~
印刷品
¥176~
200個の場合(税込)
竹の繊維を樹脂に混合して作られた定規。
無地品
¥59~
印刷品
¥191~
200個の場合(税込)
竹繊維と樹脂を混合して作ったフードクリップ。
無地品
¥616~
印刷品
¥732~
200個の場合(税込)
フェアトレードコットンを使用したマチ付きトートバッグ。丈夫なキャンバス生地を使用しているので、お弁当入れやちょっとしたお出かけにピッタリの人気アイテムです。国際フェアトレード認証ラベル付きのアイテムとなっており、販促ノベルティとして使用すれば、SDGsやサスティナブルへの取り組みで企業価値の向上も目指せます。
無地品
¥99~
印刷品
¥231~
200個の場合(税込)
竹繊維とプラスチックを混合して作られた携帯用の箸。
無地品
¥121~
印刷品
¥255~
200個の場合(税込)
竹繊維と樹脂を混合して作られたマグカップ。
無地品
¥328~
印刷品
¥471~
200個の場合(税込)
竹繊維を配合したバンブーペーパーを扇面とパッケージに使用した、エコ扇子です。
無地品
¥726~
印刷品
¥849~
200個の場合(税込)
地球にも人にも優しいオーガニックコットンで出来たバッグシリーズから保冷バックが初登場!
無地品
¥880~
印刷品
¥1,010~
200個の場合(税込)
地球にも人にも優しいオーガニックコットンで出来たバッグシリーズから保冷バックが初登場!
無地品
¥726~
印刷品
¥847~
200個の場合(税込)
人気の高いオーガニックコットンを使用したバッグのシリーズから保冷バックが初登場!
無地品
¥852~
印刷品
¥981~
200個の場合(税込)
人気の高いオーガニックコットンを使用したバッグのシリーズから保冷バックが初登場!
「SDGs(エスディージーズ)」とは、「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)」の略称です。 人類が地球で暮らし続けていくために、2030年までに達成すべき目標のことを指します。 貧困、環境汚染など私たちの生活を取り巻く多くの課題を受け、17の目標(ゴール)を策定しています。 販促スタイルでは、ゴミを減らすことができるエコバッグやボトル・タンブラーやフェアトレード商品、環境にやさしい再生素材を使ったアイテムなどを取り揃えております。 もちろん名入れをしてオリジナルのノベルティ・販促品を作成できます。 国民のエシカルへの関心・知識が高まっているこのタイミングで、企業のエシカルに対する姿勢をアピールできます。